それは目からウロコが落ちるような情報が書かれていたからです。
胎児は訴える―いのちの芽生えから生まれる日までに書かれているその内容は、単に目からウロコが落ちるといった程度ではなく、目からウロコが5枚も、ボタッボタッボタッ・・と落ちる程でした。
久しぶりに読後は、読んで良かったと思える内容です。
この胎児は訴える―いのちの芽生えから生まれる日までを薦めてくれた友人に感謝しています。
情報格差と言う言葉がありますが、知らないと損することってあるんですよね。
そうならないためにも、私から次の友人に薦めたいと思います。
